本当は 8月20日の発射だったのですが、発射台の拝見ミスがあって一週間後の 8月27日に変更されました。
ウェブを見た時にはあと6日になっていた。
このイプシロンロケットは今までのM-V型ロケットの後継で、初めての発射ですから、楽しみです。
鹿児島県大隅半島の内之浦発射場ではお祭り騒ぎになっているようです。
M-Vの7号機が発射されてから7年間も発射されなかったのですから、待ち通ち通しかっらでしょう。
前の時には大渋滞が起こったようで、今回は対策もしているようです。
内之浦がある肝付町は、人口1万7千人の町ですけれど、見学者の予想は1万人だそうですから、オリジナル弁当やゆるキャラを作ったりして観光資源としても有効だと思います。
多分ワッペンも作られているだろう。
イプシロンロケットの発射予定は 8月27日ですから、その跡当たりに、また 相模原の JAXA に行って見たいと思います。
9月に入ってから言った方が展示品も整理されているかもしれませんね。
