ここは、土産などのほかはドイツとはほとんど関係がありません。
広い丘の上の花を楽しんで、食事や買い物を楽しむところでしょう。
園内はすべて自動車での移動を行うのでいろいろな場所に駐車場があります。
広い丘の上に広がっていますから、自動車を使ったほうが良いですね。
園内から撮影。
徒歩や自転車でも入ることができるが、園内は基本的に自動車で移動をする。
東京ドイツ村の新聞のチラシで移動者1台あたり 1,500円になっているので、芝桜を見に行きました。
大人 1,200円/人 ですから2名でも 900円は安いですからね。
5月半ばになるとバラ園のバラがきれいに咲きそうですが、今の時期は芝桜です。
すでに早咲きの芝桜は終わりに近いが、遅咲きの花はまだ見られる。
芝桜は、早咲きの花を終わりですから、あと1週間くらい早くても良かったですね。
桜と同様に花の時期よいうのは難しいです。
東京ドイツ村で利用をしたいと思うアトラクションはあまりありませんが、丘の上に建つ観覧車が良いですね。
650円/人ですが、見晴らしが良くていいものです。
海抜 75m の位置にある 半径 40m の観覧車。
ゴンドラは黒、赤、黄のドイツの国旗の3色に塗られている。
観覧車は丘の上の見晴らしが良い場所にありますから天気が良い日には良いですね。
私は東京ドイツ村に行くと必ずこの観覧車に乗って空から周りを見下ろします。
東京ドイツ村は芝桜の地域を拡大している。
観覧車からは、新しく植えられた芝桜の地域も見ることができます。
私は、秩父の羊山公園の芝桜は何度も見に行っていますけれど、この東京ドイツ村も良いですね。
来月は、バラも咲くでしょうから、また行ってみたいと思います。
