ベンチマークは「Antutu Benchmark v6.3」で、北京の会社ですが Microsoft Store でも扱っていますから信用できるでしょう。
北京安兔兔科技有限公司 と書かれているから中国の会社の製品。
Microsoft Store で扱っているから信用はできるだろう。
アイコンの品がないですが、ベンチマークはほとんどが中国の会社が造っていますから、どこも同じようなものです。
中国的な動画が表示される。
3Dベンチマークはすべて動画で派手だ。
3Dベンチマークは動画系の各機能をテストしている。
他のテストは動画は表示されない。
これは CPU のテスト。
パーセント表示だけが更新をされる。
スマートフォンは大体 次の点以上あれば、ハイスペックらしい。
総合:約17万点、3D:約6.7万点
iPhone 8 Plus は 総合:21.8万点(218147)、3D:7.7万点(77062)だから当然ハイスペック。
一度は総合 23万点を超えた。
何回かテストをしてみましたが、ハイスペックは確実でした。
ちなみに エントリースペックの情報もありましたので記述しますと、総合:2.3万点、3D:1500点 だそうです。
iPad pro も計測をしてみましたけれど総合 228876、3D 95178 でした。
いずれにして iPhone 8 Plus も iPad pro も高性能ですね。
