すでに楽天kobo が売り出されていましたから、2012年7月7日に kobo touch を注文をして 7月20日に届きました。
そして 2014年1月に kobo aura を買いましたが、今では電子書籍リーダーは Kindole Paperwhite だけです。
私が Kindle を注文したのは 2015年6月11日でしたから、第6世代の Kindle paperwhite Wi-Fi + 3G、キャンペーン情報付きモデル 12,480円でした。
一番左側の kindole だけは内蔵ライトがついていないし解像度が低い。
内蔵ライトがないとベッドで読むときに不便だ。
ライトの数は paperwhite の 4つで問題がない。
キャンペーン情報は宣伝ですから邪魔ですが、設定でオフにできますから安いキャンペーン情報付きモデルを買った方が良いです。
今の第7世代の Kindle paperwhite の 同じモデルは 13,280円となっていて少し高くなっていますね。
Kindle は、沢山のモデルが出ていますが Kindle だけは内蔵ライトがついていないし、解像度も低いから避けた方が良いでしょう。
2015年6月11日に注文をしている。
Kindle Paperwhite (第6世代) Wi-Fi + 3G、キャンペーン情報つきモデル。
アマゾンは注文履歴が残っているので良いですね。
kobo の方は、電子書籍リーダーやソフトに不具合が多く、最近は iPad や iPhone のアプリで読むことが多くなりました。
「Amazon Kindle」のアイコンと並んで「楽天kobo」のアイコンも表示されている。
カラーなので見やすい。
無料の青空文庫で読んだコンテンツの履歴も残っているので読み直しもしやすい。
変えることが出来るフォントの数が多いのが良いし大きさを変えられるも良い。
楽天kobo から買ったコンテンツも沢山あるから、iPad、iPhone の kobo リーダーは手放せない。
Kindle Paperwhite は、マンガモデルも出ていますがストレージが 4MB のものから 32MB に替わったものです。
私はマンガは読みませんから現在の 4MB のもので十分です。
ちょっとした空き時間に iPhone で電子書籍を読むことが出来るのは、本好きとしては良いですね。
前は文庫本を数冊は持ち歩いていましたから。
将来、Eインクのカラー版の Kindle が出るでしょうけれど、今は解像度が低いので数年先になるでしょう。
どうしてもカラーで見たい画像を含むものもありますけれど、その時は iPad か iPhone で見れば良いですから、急ぐ必要はありません。
