ナビタイムは、良い調査を分析をしています。
私が小学生のころから、市川広小路から松戸の矢切に行く県道1号線は渋滞をしていた。
ここが、今回の東京外環道の開通で良い影響を受けている。
私が小学生の頃から、市川広小路-国府台-矢切を通る県道1号線は渋滞をしていました。
開通前は県道1号線 外環道松戸IC付近から国道14号(市川広小路交差点)にかけて、速度低下が連続して発生していましたが、開通後は、同区間の速度が回復傾向にあります。
特に 6:00~12:00 の渋滞は最大34分だったのが 10分以下になっている。
高速道路の広域分析でも良い結果が出ているが生活しやすくなっているのがわかる。
昭和12年に建設され、現在も配水をしている。
平成18年度の土木学会選奨土木遺産に認定された。
昔の思い出通りの塔。
私は、江戸川の土手を歩いて国府台や矢切の渡しの近くにある栗山浄水場の配水塔まで歩いたのですが、往復歩いても平気でした。
県道1号線はいつも込んでいましたから、住んでいる人達も助かるでしょうね。
