6月20日に「April 2018 Update」の入手が可能になったようで、Windows 10 によって通知されましたが作業中だったので 20日には導入しませんでした。
21日にまた Windows 10 から通知があったのでインストールをしましたが 2時間以上かかりました。
何度も、再稼働をしていましたから、終わる時間は 午前2時過ぎになったでしょうから、すぐにインストールをしないで良かったと思っています。
マイクロソフトが 4月中にリリースをしたいので 4月30日にぎりぎりにリリースをした。
最初は、かなりバグが報告されていて日本では 6月になってからリーリースをされた。
インストールをするのに 2時間以上かかる大型リリースだった。
この Windows 10 の「April 2018 Update」は US でも 4月30日にリリースをされた大型アップデートで、最初のうちはいろいろと不具合があったようですから、安定をしてからインストールをした方が良いのです。
私の PC には 6月20日に Windows 10 から通知がありましたが、作業中だったのでインストールはしませんでした。
今回の大型アップデートでは、かなり改善されたという記事が出ていますが、あまり目新しいものはありませんね。
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「April 2018 Update」ではタイムラインや近接共有、集中モードといった魅力的な新機能が多数導入されたほか、シェルや「Microsoft Edge」、「ストア」アプリ、「設定」アプリが大きく改善された。
アップグレード処理でPCが利用できなくなる“オフライン時間”も大幅に削減されている。
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Microsoft Edge は、ほとんど使っていませんし、「ストア」も見ません。
設定は、最初 タイムラインが使えなかったので、見ましたが、細かくなっています。
今回の Apeil 2018 Update の新機能で、特に使いたい機能もありませんけれど タイムライン機能は過去のアクセスを見たい時に有効なので、少し調べてみました。
この「タスクビュー」が表示されないときは、タスクバーを右クリックして「タスクビュー ボタンを表示」にチェックマークを入れる。
April 2018 Upate のインストール後は「タスクビュー ボタンを表示」という項目が表示されるのでチェックマークを入れると タスクビュー ボタンがタスクバーに表示される。
これで タイムビュー ボタンが表示されるようになりました。
ウインドウズ マーク、検索 と Microsoft Edge のアイコンとの間に表示されています。
30日間に操作をした画像が見える。
マイクロソフトの製品が中心ですけれど、Clome ブラウザも表示されていますから、便利に使うことが出来そうですね。
