既にダウンロードはされていましたから 再起動して適用をするだけでした。
別に不具合はないけれど、サポートが切れるのは困るから更新をした。
Windows 10 Octrover 2020 Update を入手する と書かれているけれど、すでに取り込みは終わっていたので再起動をすればインストールされる。
特に欲しい機能はないけれど、バグ修正とサポートだけあれば良い。
新しい バージョンの 1909 は 10月にデリバリーされる予定でしたけれど、延びていました。
October 2020 Update が バージョン 1909 です。
Windows 仕様の下に バージョン 1909 と書かれていて適用されたことがわかる。
Windows 10 では、11月の月例パッチでゼロデイ脆弱性の問題の対策もある様ですけれど、サポート対応にしておく方が大事ですから、
先ずは October 2020 Update をしておくことですね。
