いずれも催しの中心になっていた人が病気をしたので、そこできれていますが、年に2回の飲み会には参加をしています。
ただし、その人はお酒は飲まず、今でもウーロン茶です。
花見は、2006年ー2010年まで 5回開かれていて 6人から8人が参加をしていました。
最初は、目白駅から新宿駅まであるいていたのですが、2007年からは、新宿駅ー新宿御苑ー市ヶ谷ー神楽坂ー江戸川橋ー神田川ー目白駅か高田の馬場駅で 15km弱のルートでした。
この写真は 2010年の撮影。
桜は年によって咲く時期や咲き具合が違うので難しいが 2010年4月3日は、良い桜を見ることが出来た。
人数が変わったのは関西に引っ越しをした人がいることや、病気で出られない年があったこと、新しいメンバーが増えたことなどがありますが、最終的には大体 5名は変わりませんでした。
神楽坂の毘沙門天に近い小さな店だけれど、味が良いので一番利用をした。
私が花見のメンバーになったのは 2006年からですが、一番利用をしたのは神楽坂の坂の頂上の毘沙門天の近くにある「たつみや」です。
小さい店ですけれど、なかなか良い店です。
次に多かったのがここ。
フルコースが味わえる。
甘みをおさえた関東風の焼きでなかなか良い。
甘みをおさえた関東風の焼きでなかなか良いですね。
ミシュランで、かなり前から1つ星を付けられている店ですから予約をしないと店に入ることが出来ません。
この日も「本日分 完売いたしました。 石ばし」とかかれた紙が貼ってあった。
今は、あまり歩くことが出来なくなってきていることもあって近場で少しだけ花見に行っているようですが、新宿御苑の桜や、お堀端の桜、神田川の桜はそれなりに良いものです。
それに、酒は飲まなくなった人もいますけれど、大体うなぎを食べて、酒を飲むという基本がありましたから少し寂しいですね。
今、住んでいる君津の近くでは水仙の花が咲き始めているようですし、鴨川の菜な畑ロードの菜の花も良いようですから、来週あたりに行ってみたいと思います。
