2022年12月26日

浅草からの帰りは東京メトロ銀座線

12月7日に浅草で一泊をして、帰りが水上バスも考えましたけれど、結構混んでいましたので、東京メトロ銀座線で「京橋駅」に戻りました。

1208 浅草 (1).jpg東武鉄道浅草駅。
電車が入っているのが見える。


1208 浅草 (6).jpg東武鉄道 浅草駅。
浅草 松屋の 2階が、ホーム。頭端式ホームの3面4線構造になっている。
2012年に昔のデザインにリニューアルして良くなった。


1208 浅草 (2).jpg吾妻橋の浅草側にある 東京クルーズの水上バス乗り場。
空いていれば乗ろうと思ったけれど結構混んでいたので止めて東京メトロで東京で戻ることにした。
前日 買っておけば良かった。
吾妻橋の奥にアサヒビールのユニークなビルが見える。


1208 浅草 (3).jpg水上バス乗り場から見た「浅草警察署の花川戸交番」。
吾妻橋西詰にある。
観光地らしく寺社のようなユニークな造りになっている。


1208 浅草 (4).jpg東京クルーズに水上バス乗り場で。
船(水上バス)が入ると沢山の人が並ぶ。
この時間は、まだ水上バス乗り場もオープンをしていないので誰もいない。


朝草松屋(東武鉄道浅草駅)ビルの手前にある階段を降りると、立ち食いソバ屋があって、浅草松屋に行く道と、日本最古の地下商店街に行く道に分かれます。
両方とも、東京メトロ銀座線の浅草駅につながっています。

1208 浅草 (7).jpg日本最古の地下商店街。
朝草観音、仲見世への近道になっている。
本当はここで一杯飲りたかったけれど、次回には焼きそばに焼酎で楽しみたい。


1208 浅草 (8).jpg東京メトロ銀座線 浅草駅。
これで京橋駅まで戻る。


私はつきみ野に住んでいましたから 銀座線は、秋葉原に部品を買いに行くときに末広町駅まで、良く乗りました。
その頃は駅近くなると一時的に電車の電気が切れていましたが、今は、解決しています。
これはサードレールがあって、600Vの切り替えの時に起きていたのですが、今では、良い思い出ですね。
posted by ogu at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 浅草 | 更新情報をチェックする

2022年12月22日

すみだリバーウォーク

「12月7日に浅草に行き、すみだリバーウォーク、東京ミズマチ、東武博物館などを見てきました。
「[NHK+」で放映していた「ブラタモリ」の「東京スカイツリー」を見て、行ってみたいと思ったのです。
東京スカイツリーは2回ほど登っていますから東武博物館に行きたかったのですが、ついでに新しい「すみだリバーウォーク」と「東京ミズマチ」にも寄りたかったのです。

1207 すみだリバーウォーク (1).jpg朝草側の「すみだリバーウォーク」入口。
「すみだリバーウォーク」は 東武鉄道の浅草駅と東京スカイツリー駅を結ぶ隅田川橋梁に沿った隅田川を渡る歩道橋で 2020年6月にオープンをした。


もともと東京都は「東京ミズマチ」の開発だけを考えていたようですが、それだと東京スカイツリー駅からの利用しか使えないので、浅草、スカイツリータウンとの回遊性が生まれません。
隅田川を渡るのには隅田橋梁の上流の 言問橋 か下流の 吾妻橋 しかありませんから回遊性は東京スカイツリー駅からの利用になるのです。
私も、昔、まだ東京スカイツリーが出来る前で駅名も「業平橋」のころに、吾妻橋を渡って隣の「押上」駅まで歩きましたけれど、店も少なく観光客が利用をするとは思えませんし地元の人の回遊性も期待できません。
東武鉄道としても、鉄道高架下に造った東京ミズマチへの回遊性を促すために「すみだリバーウォーク」を造ったのです。
この辺は隅田公園(元水戸藩徳川邸)があったために鉄道も構築できなかった東武鉄道の意思によるものでしょう。

1207 すみだリバーウォーク (3).jpg浅草側の入り口。
「すみだリバーウォーク」はこの坂を上ると入口がある。
約160m の歩道橋だし、上り下りもないから歩きやすい。


1207 すみだリバーウォーク (5).jpg「すみだリバーウォーク」の浅草側のプレート。
控えめで品が良い。


1207 すみだリバーウォーク (7).jpg浅草側の入口近くは隅田橋梁の上流にあり「恋人の聖地」になっていた。


1207 すみだリバーウォーク (8).jpg「恋人の聖地」のあたりからは東京スカイツリーが正面に見え、桟橋もあって「押上 釣庄」と書かれた屋形船が留められているのが見える。


隅田川には多くの桟橋があって、それぞれ乗船場を持っています。

1207 すみだリバーウォーク (10).jpg「すみだリバーウォーク」を歩いていると沢山の電車が浅草駅に出入りをしていて、そのたびに歩道橋が揺れるのを感じる。


「すみだリバーウォーク」は、ただの歩道橋ですけれど、隅田川橋梁を電車が走るたびに橋が揺れるのが面白く感じました。

1207 すみだリバーウォーク (11).jpg下流にある「吾妻橋」のそばにある「水上バス乗り場」が見え、手前を船が下っている。
昔は住んでいた市川の江戸川でもこのような風景があったのが懐かしい。



1207 すみだリバーウォーク (12).jpg「すみだリバーウォーク」ももうすぐ渡り終える。
現森川水門の近くで、「吾妻橋」とその下流にある「駒形橋」もよく見える。
左側に首都高速向島線の高架が見え、屋形船晴海屋の吾妻橋乗船場が見える。


「すみだリバーウォーク」は隅田公園側も高架の下を潜って上流側に出ます。

1207 すみだリバーウォーク (13).jpg「すみだリバーウォーク」の隅田公園側。
都道461号線の信号を渡ると隅田公園。
東武鉄道の高架の下が「東京ミズマチ」。
東京スカイツリーがよく見える。


1207 すみだリバーウォーク (14).jpg「すみだリバーウォーク」の隅田公園側出入口。
枕橋際公衆トイレのそばで、鬼平犯科帳の「枕橋さなだや跡」。


今回は、信号を渡らず、枕橋を歩いて隅田区役所前交差点を渡って「東京ミズマチ」に行きました。
posted by ogu at 13:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 浅草 | 更新情報をチェックする

2022年12月21日

久しぶりに浅草に行った

久しぶりに浅草に行きました。
今回の主目的は浅草寺ではなく、すみだリバーウォークを歩いてみたいことと新しい八重洲のバスターミナルを見てみたかったからです。
また、今までは浅草まで地下鉄で移動をしていましたけれど、「つくばエクスプレス」も利用をしてみたかったこともあります。
まずは木更津から高速バスで東京駅八重洲に行きました。

1207 八重洲 (1).jpg新しいバスターミナルは、東京ミッドタウン八重洲の地下2階にある。
今のところ、千葉県方面のバスが多いが、他のビルができると、ほぼ大半のバスターミナルが集まる予定。


今度の八重洲バスターミナルは、東京ミッドタウン八重洲の地下二階にあります。
地下二階には待ち時間にゆっくりと休めるようにベンチもありました。

1207 八重洲 (2).jpg東京ミッドウン八重洲の地下1階。
店は13店で来ていて、そのまま八重洲地下街(やエチカ)に入ることができる。


1207 八重洲 (5).jpg東京ミッドタウン八重洲の地下1階から、八重洲地下街(やエチカ)につながっている。
今まではバスを降りてから地下街に階段で降りなければいけなかったからかなり良い。


普段はバスを降りてから、京橋エドグランにある京橋駅に行くのですけれど、今回は東京駅から秋葉原駅まで行き、「つくばエクスプレス」を利用して浅草駅で降りました。

1207 つくばエクスプレス (1).jpgつくばエクスプレスはJRとは違うから駅を出て構内を歩き、つくばエクスプレスの地下1階から入り地下4階の乗り場で乗り込まなくてはいけない。


1207 つくばエクスプレス (2).jpg地下1階のつくばエクスプレス乗り場。
初めての駅だから面白い。


1207 つくばエクスプレス (4).jpgつくばエクスプレスの浅草駅。
浅草ビューホテルはすぐそばにある。


1207 浅草 (1).jpg駅から出ると、六区で浅草演芸ホールの横。
浅草に行くのなら「つくばエクスプレス」も悪くない。


すし屋横町からオレンジ通りに抜けて、浅草公会堂まで行きました。

1207 浅草 (4).jpg浅草公会堂。
かつての台東区役所浅草分庁舎。
入口に浅草ゆかりのスターの手形がならんでいる。
この辺りは何度も通ったことがある。


1207 浅草 (5).jpg伝法院通りの浅草公会堂の向かいにある呉服屋の屋根にある鼠小僧の像。
2015年に中村勘三郎に似せた像にリニューアルされた。
序幕式も行われたらしい。


伝法院通りには、他にも白波五人男の像もあります。
これを見ると浅草に来たなぁと思います。
大黒屋もそばにありますから久しぶりに天丼を食べようかと思いましたけれど、たくさんの人が並んでいましたので止めました。

1207 浅草 (7).jpg仲見世通り。
雷門やら浅草寺に続く参道にある店。
ここも混んでいた。


今回の目的ではありませんけれど、浅草に来たという感じがしますね。
これから、ホテルに荷物を預けて「すみだリバーウォーク」に向かいました。
posted by ogu at 13:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 浅草 | 更新情報をチェックする

2019年08月31日

浅草 から 八重洲までは水上バスを使わず地下鉄で戻った

雷門の前を通って神谷バーのそばを抜けて浅草松屋に行きました。
このところ毎年東京湾クルーズと呼ぶ、吾妻橋乗り場から隅田川を下る水上バスで東京駅まで戻っていたのですが今回は行きと同じ地下鉄銀座線で京橋駅まで戻りました。

浅草水上バス乗り場1.jpg吾妻橋西詰にある 水上バス乗り場。
ここ数年はここから水上バスに乗って日の出桟橋かお台場海浜公園に行き、東京駅に移動した。
東京駅大丸で買い物をして木更津行き高速バスに乗り換えていた。
このコースも面白いが、移動に時間がかかるのと持ち物を出来るだけ軽くしておかないと苦労をする。


いつもは東京駅大丸の地下で土産や弁当を買うのですが、浅草で買うため持ち物が重くなるので移動に時間をかけたくなかったためです。
前に浅草の「亀十」で名物の どら焼き を買って水上バスで帰った時に持ち運びに苦労をした経験からです。
これも昨年は歩き回った 浅草松屋 7階のレストラン街 EKIMINE には行かないで、地下の「浅草ごちそう横丁」と1階の「浅草すいーつ小町」に行きました。
地下で弁当を買い、1階でお土産の船橋屋の「くず餅」を買うためです。
いつもは東京大丸の地下で弁当や土産を買うのですが上野も浅草も良いものがありますから、今回は浅草で買い物をしたのです。

EKINAKA 開店1.jpg浅草松屋の地下。
午前 10時の開店に合わせてガードマンが待機をしている。


船橋屋1.jpg浅草松屋の1階の船橋屋。
1805年(文化2年)創業のくず餅の元祖。
土産にくず餅を買った。


浅草松屋店内1.jpg浅草松屋 1階の店内。
浅草に来ると、どうしても 和のスイーツが土産になる。


浅草松屋の 1階で土産の「くず餅」を買い、地下で「焼肉弁当」を買いました。

浅草駅1.jpg銀座線の浅草駅。
浅草松屋の地下からそのまま駅に行くことが出来る。
始発駅だから、交互に駅に電車が入る。


京橋エドグランの地下1階には 北原照久 のおもちゃコレクションが並べられていて、興味深いのですが、この日は「人形コレクション」が飾ってありました。

エドグラン人形1.jpg来た時と同じ銀座線「京橋」駅で降りてそのまま京橋エドグランに飾ってある北原コレクションの人形を見る。
いつもは、いろいろな種類のものを飾っているけれどこの時は人形に絞っていた。
画像はほぼ「バービー」のコレクション。


エドグラン人形7.jpg北原コレクションは。この日は古い人形を集めて展示をしていた。
「リリアン」「モンチッチ」「ツゥイギーのバービー」「モール人形」「すずレンジ」なども説明が出ている。


エドグラン中央区1.jpg中央区観光情報センター。
広いスペースに展示されている。


エドグランキッチンカー B.jpg京橋エドグランの中央通り側、明治屋の隣は土日にはキッチンカーが出て店を開いている。


京橋エドグランにはレストランも結構あるのですが、日曜日で休日の店と時間が早いので準備中の店ばかりでした。
しばらくソファーで休憩をしてから高速バス乗り場に向かいました。
昔、オフィスがあった住友生命八重洲ビルも今は再開発のために撤去をされました。
新しい再開発ビルが出来上がるのは 2022年夏で、高速バスターミナルはそのビルの地下に移ります。
美術館や、OB会は八重洲近くが多いですからまだ来ることも多いでしょう。
posted by ogu at 17:41| Comment(0) | 浅草 | 更新情報をチェックする

2019年08月30日

東横イン浅草蔵前雷門から東京メトロ銀座線の浅草駅まで歩いた

8月24日に吾妻橋の隅田川おどり納涼大会に行き、東横イン浅草蔵前雷門に泊まりました。
東横インは、朝食が付きますから、軽く食べてコーヒーを飲めば良いのです。
朝食は ほとんどの東横インと同じですが、コーヒーさえ飲めれば文句はありません。

東横イン浅草蔵前雷門の朝食1.jpg東横インの朝食。
握り飯とみそ汁もあるけれど、小さめの パン 2切れと若干の野菜サラダ、コーヒーがあればそれだけで良い。
玉子焼きも甘くなくて美味しかった。


今回は、浅草寺には寄りませんでしたが、せめて雷門くらいは見て帰ろうと思いました。

東横イン1.jpg昨夜は、暗くて全体が見渡せなかった東横イン。
部屋は2階でキーはカード。
田原町にも東横インがある。


東横イン2.jpg東横イン浅草蔵前雷門。
駒形1丁目交差点あたりから。


バンダイ1.jpgバンダイ本社。
キャラクターが並んでいる。


バンダイ2.jpgバンダイ本社。
コミックは読まないが、ドラえもんはわかる。


バンダイ3.jpgバンダイ本社。
10時ころ、車いすに乗った青年が女性と散策をしていた。


東横インのチェックアウトは午前10時で、少し早めにホテルを出ると ジョギングや散策をする人たちがいました。

駒形どぜうA.jpgバンダイ本社の前の交差点を渡った場所にある駒形どぜう本店。
ドジョウは食べないけれど、趣がある店構えだ。


駒形どぜう A2.jpg駒形どぜう。
入口に緋毛氈を張った縁台が置かれ、提灯の上に 寄席文字で 江戸文化道場と書かれている。
提灯の寄席文字には「橘右近」や「永六輔」の名前も見える。
浅草ならではの店。


浅草通り.jpg駒形1丁目交差点。
横切る広い道路が「浅草通り」(都道 463号線)、奥の道が「雷門仲通り」。
仲通りを進むと雷門通りになる。


初小川1.jpgウナギの名店「初小川」。
雷門仲通りにある。
小さな店構えだけれど趣がある。
このあたりには有名な店が多い。


オレンジ通り1.jpg雷門通り。
目の前が「オレンジ通り」。
浅草公会堂があるが、今年は寄らなかった。
雷門通りを渡って葵丸進の前を通って雷門側に歩いた。


セントラルホテル1.jpg浅草で一番利用をしている「浅草セントラルホテル」。
男女時間制の大風呂がある。
浅草寺も近いから便利だし翌朝散策をするのにも良い。
特に六区やホッピー通りなどは近い。


ザ ゲートホテル1.jpgザ・ゲートホテル。
一度、泊まってみたいけれど若干宿代が高い。
雷門には近い。


雷門1.jpg雷門 正式名は「風雷神門」。
浅草のシンボル 金龍山浅草寺の山門。
相変わらず観光客が多い。
せっかく浅草に行ったのだから、一応寄らないといけない。


浅草文化観光センター1.jpg浅草文化観光センター。
雷門の前の雷門通りを隔てた場所にある。
8階の展望テラスは 浅草寺、東京スカイツリーなどを見渡せる。


浅草三定1.jpg天ぷら屋「三定」。
1837年(天保8年)創業の現存する日本最古の天ぷら屋。
雷門の隣にあり「一に浅草、二に観音、三に三定の天ぷら」というキャッチコピーはラジオの頃から良く聞いた。
シルバー人材センターの旅行の時に利用をしたことがある。


雷門通り1.jpg雷門周辺には人力車が多く、料金は一区間(1.2km) 3000円/人 から。
公道上で人力車専用レーンがあるのは浅草だけ。
人力車の奥に見える道は、雷門一之宮通り。


神谷バー1.jpg神谷バー。
1880年(明治 13年)4月創業の 日本最初のバーで「デンキブラン」で有名。
ほぼ毎年行くのだけれど、今年は行かなかった。
まだ店は開いていなかった。
奥に「吾妻橋」が見える。


浅草地下街1.jpg浅草松屋と浅草地下街への入口。
1955年(昭和30年)開業の日本最古の地下商店街。
入口の看板は東京メトロの「地下鉄銀座線 浅草駅」のレタリングは悪くはないが「浅草地下街」と書かれたレタリングはひどい。
前に歩いたことがあるが、終戦後の昭和のようなレトロ感がなかなか良い。


浅草地下街A.jpg浅草地下商店街への階段を下りた場所にある立ち食いソバ屋。
「文殊 浅草店」。
左手に行くと、地下商店街に入り、新仲見世まで行くことが出来るが、今回は弁当と土産を買うのが目的だから右手の松屋の地下に行った。


この浅草地下商店街は、浅草松屋の地下の入口にも、東京メトロ銀座線 浅草駅にもつながっていますから便利です。

浅草駅1.jpg浅草地下商店街の立ち食いそば屋の右側の通路が 東京メトロ銀座線 浅草駅の乗り場。
駅の改札口が見える。
先ずは反対側の 浅草松屋で買い物をしてから駅に行った。


浅草も、見所が多く毎年違う場所を歩きますが、年に 2日間では見たりません。
今年は、水上バスで帰るのはやめにして東京メトロを利用しましたが、わりに面白かったです。
posted by ogu at 17:10| Comment(0) | 浅草 | 更新情報をチェックする

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