2022年07月17日

高速バスで川崎に行った

7月12日に木更津から高速バスで川崎に行きました。
木更津駅前の川崎行きのバス停は東口にあって 横浜行きとは違っていて 7番バス停でした。

木更津駅 川崎行きバス停 (1).jpg7番バス停は、喫茶店「ラビン」のそば。
木更津にはレトロな喫茶店がまだあって、この店も有名な店。
モーニングやランチが良い。
昔は「ダイエー」や「不二家」などもあって、混んでいた場所だけれど、今はほとんどの店が閉まって駐車場になっている。


木更津駅 川崎行きバス停 (2).jpg7番バス停。
品川と川崎行きのバス停。
品川駅から木更津に来たことはあるけれど、このバス停は、私は初めて利用をした。
川崎行きの高速バスがと待つ場所は、時間帯によって違うけれど、袖ヶ浦BT、金田BT、海ほたる、浮島BTそして川崎駅前。
海ほたる バスターミナルには木更津ー川崎 ルートの高速バスしか停まらない。


海ほたるバス停.jpg海ほたるバスターミナル。
海ほたる PA 1階の 大型車の専用駐車場の中にある。


浮島BT.jpg浮島バスターミナル。
ここも、大型工場群の真ん中にある。
一応、待合室があるから使うのには困らない。


浮島バスターミナルからは、京浜工業団地前を通って川崎競輪場前から国道9号線から川崎駅前に出ます。

川崎バス停.jpg川崎駅前 22番バス停が、木更津ー川崎ルートのバス停。
三井アウトレットパーク木更津行きの高速バスもこのバス停を使う。
仲見世通り入口に近い場所にあって他のバス停の番号通りではないから地下街からは、判りにくい。


川崎駅前は、私が会社の川崎事業所に通っていた頃とはかなり変わっていましたけれど、この日泊まる「日航ホテル 川崎」と「カワスイ」は、バス停からでも、見えました。

川崎駅前 (1).jpg川崎駅前のバス停からの川崎駅側。
間に見える高架線は、京急(京浜急行)の線路。
JR川崎駅と京急川崎駅とは「蒲田駅」と「京急 蒲田駅」程ではないけれど少し離れている。


川崎駅前 (2).jpg現在の川崎駅中央東口側。
アトレ側。
日航ホテル 川崎、ヨドバシカメラ、カワスイ(川崎水族館)が見える。


先ずは、日航ホテル 川崎 にチェックインをして PCなどを部屋に置いてから、カワスイ(川崎水族館)に向かいました。

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2022年06月27日

だるま料理店でテイクアウトの天丼を買った

6月18日は、小田原から家に帰る日ですので、土産のメインはだるま料理店の天丼にしました。
後は、小田原ですから、ういろう と、かまぼこですね。
かまぼこは、「鈴廣」ではなく わさび漬け が美味しい「かごせい(籠清)」にしました。
小田原の蒲鉾は有名で「鈴廣」「籠清」「丸う田代」が御三家と呼ばれていましたが、「丸う田代」がコロナ禍の為、倒産をしました。
この日は歩きではなく、駅前からバスで行きました。

だるま料理店 (1).jpg「だるま料理店」。
明治26(1893)年創業の日本料理店で、元網元の 初代達磨(たつま)仁三郎が創業の天ぷらや寿司で有名な店。
私も箱根や伊豆に旅行をするときには、かなり立寄って食事をしたり、弁当をかったりしている。


「だるま料理店」には、少なくとも 7~8回は行っていますけれどデジタル写真で残っているのは 2009年に撮影をしたものだけですから、2009年以来久しぶりにいったことになります。
バスで 10時15分頃に店に着いたのですが、11時 開店ですから、まだ誰もいませんでした。
店の周りを散策して 11時少し前に戻ったら沢山の人たちが並んでいました。

だるま料理店 (12).jpg「だるま料理店」の店頭。
11時少し前に 前に行ったら、すでに20人以上の人たちが並んでいた。


だるま料理店 (13).jpg「だるま料理店」の入口に置かれていた「登録有形文化財」のプレート。
社寺を思わせる唐破風入母屋造りの建物は、国の有形登録文化財にも指定されている。


店がオープンをした 11:00 には、待っている人も40人以上いましたが、1階の食堂は 100人は入れますからまだ余裕はありました。

だるま料理店 (17).jpg「だるま料理店」の 1階食堂。
2階に座敷もあるし、別館もある。
店の店員さんも 20人くらいはいましたから、対応も早かった。


だるま料理店 (16).jpg同じく「だるま料理店」の 1階食堂。
刺身か天丼を食べる人が多いので客の回転も速い。


私は、食事はせず 海老天丼の折り詰め 4個のテイクアウトだけにしましたが、弁当が出来るまでお茶を出してくれました。

だるま料理店 (14).jpg「だるま料理店」のレジ。
Go to Eat かながわ のクーポンを使った。
海老 3本、なす、ししとうの海老天丼セット 4折で 11,595円だった。
だるま料理店の天ぷらは江戸天ぷらと同じごま油で揚げている。


海老天丼を買ってから「だるま料理店」の向かいにあるバス停でバスを待ち、小田原駅に戻りました。

だるま料理店 (4).jpg「だるま料理店」の筋向いにある「市民会館前」のバス停。
箱根登山バスと、伊豆箱根バスが停まるからバスの待ち時間も短かった。


小田原駅に戻ってから駅前の「ういろう」と「かごせい」で土産を買ってから、JRで横浜まで戻り、高速バスで木更津まで戻りました。

ういろう.jpg「ういろう駅前調剤店」。
ういろうは今でもお菓子のういろうと薬のういろうを売っているので店も駅前調剤店と言う名前になっている。


かごせい.jpg「籠清駅前直営店」。
ういろう駅前調剤店の隣にある。
蒲鉾とわさび漬けを買った。
Go to トラベル かながわの「かながわわりびき旅割クーポン」2000円があったので利用をした。


木更津に戻り、連れ合いの実家に寄って、義姉、義妹に土産を渡してから家に戻り夕飯にだるま料理店で買った海老天丼を食べました。

天丼 (7).jpg
土産で買った海老天丼。
ごま油で揚げているので、天ぷらの色が浅草の大黒の天ぷらと同じように黒い。
海老が3本んもあるので食べ応えもあって美味しかった。


今回の旅は、クーポンを多用しましたので現金はあまり使いませんでした。
小田原の早川漁港の市場食堂には行ったことがありますけれど、小田原の町には行ったことがありませんでした。
小田原は今まで車で通過をするだけでしたけれどなかなか良い町ですね。


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2022年06月26日

小田原で美味しいうなぎを食べた

2022年6月17日から1泊2日で小田原に行きました。
前にも、箱根や伊豆に行ったときには帰りに良く小田原に寄って、だるま料理店で食事をしたり天丼を買って帰ったのですが、今回は高速バスで横浜まで行き、JRで小田原まで行ったのです。
初めて車を使わずに小田原まで行ったのですが、なかなか良かったですね。
2020年に出来た小田原駅東口のミナカ小田原にある天成園 小田原駅 別館にチェックインをして、小田原城を散策してきました。
小田原城もかなりリニューアルされてきれいになっていました。
夕方、宿に帰ってきて、しばらく休憩をしてから、夕食を食べに行きました。
小田原にはほかにもうなぎで有名な店はあるのですが、今回はミナカ小田原 2階の「うなぎ 京屋」に行きました。
ここは湯河原が本家だそうでうなぎの名店です。
Go To Eat かながわ のクーポンが、まだ 24,000円もありますから、少し贅沢ですけれど「特上うな重」と日本酒の「千寿」を頼みました。

小田原 (27).jpg先ずは、日本酒「千寿」。
私は久保田が好きですが銘柄は何といっても「千寿」。
高価な「萬壽」よりも美味しい。
辛口ですっきりしている。


時間は 17:30 を過ぎており、先客はカップル 1組でした。
私が食事中にもう一人は行ってきましたが、静かで良かったです。

DSC07686.jpg「特上うな重」。
重箱は黒。
香の物と胆吸いが付く。


DSC07687.jpg「特上うな重」はうなぎが3枚(1.5匹)。
味も良かった。


さすがに、うなぎも肉厚でふっくらとして美味しかったですね。
たれも甘すぎず素晴らしく、さすがは老舗の味でした。

DSC07689.jpg「肝吸い」。
これも美味しい。


先月は、入間市に住む娘夫婦と孫に会うため、川越に一泊をしたときにも美味しいうなぎを食べましたけれど、今回のうなぎも最高でした。
この後は、ミナカ小田原のタワー棟にある天成園に戻り、大風呂に入ってからビールで楽しみました。


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2022年06月25日

小田原城址公園

小田原駅東口のミナカ小田原 タワー棟にある「天成園 小田原駅前 別館」にチェックインをしてから 10階の部屋に荷物を置いて小田原城に行きました。
北条氏が豊臣秀吉との小田原合戦(天正18年、1590)で滅亡をしてから、何度か城主が変わりましたが、明治3年(1870)に廃城となり、城は解体・廃却されます。
その後、御用邸として用いられていましたが、大正12年(1923)9月1日の関東大震災を機に小田原市に払いさげされ、小田原城の本丸・二の丸一帯の城址公園は国指定の史跡・都市公園に指定されて鉄筋コンクリート造りの白も復元され、史跡整備も進められているのです。
小田原駅からも歩いて行くことが出来ますが、私は正面 馬出門からの正規登城ルートではなく小田原駅から近い 北入口から入りました。
小田原 (1).jpg小田原城址公園のパンフレットから。
左上の北入口から公園に入った。
天守閣、SAMURAI館や NINJA館のような有料施設があるが、天守閣だけ入った。


小田原 (2).jpg北入口を入ってすぐの場所にある 御用米曲輪。
江戸時代は幕府の米蔵として使われていた。
まだ整備中だけれど、戦国時代は庭園だったらしく二つの遺跡が重なって発見されている。


丁度、あじさい祭りが開かれていて、あじさいの花がきれいでした。

小田原 (3).jpg小田原城址公園の中は、沢山のあじさいが植えられていた。
丁度、季節が良かった。


正規ルートで行くと、沢山の門を潜り、二の丸から常盤木門を潜って本丸に入るのですが、北入口から入ると御用米曲輪のそばを通ってすぐに本丸に入ることが出来ます。

小田原 (4).jpg御用米曲輪の先の、小田原城天守閣。
現在の小田原城の天守閣は、昭和35年(1960)に市制20周年記念事業として総工費8千万円をかけて復興された鉄筋コンクリート造りの城。
石垣からの高さが 27.2m で全国 第7位の高さ。
石垣の高さが 11.5m だから 合計 38.7m。


上杉謙信や武田信玄との戦いでも守り切った 難攻不落の小田原城も豊臣秀吉との小田原合戦で滅び、その後、持ち主もかなり変わって江戸時代には更に強化された城になったのですが明治時代に廃棄されました。
現在の城は、この江戸時代の小田原城を復興させたものですね。
天守閣以外の常盤木門(昭和46年、1961)、銅門(平成9年、1997)、馬出門(平成21年、2009)も順次復興されたものです。

小田原 (5).jpg小田原城 天守閣。
石垣の下にある入口のQRコードでスマートフォンのアプリをインストールすると入館料が安くなる。
入口は石垣の上にあるから、石垣を上るだけで疲れる。


天守閣の中は 5階建てで、各階にいろいろなものが展示されていました。

小田原 (6).jpg1階は 江戸時代の小田原城。
入場券売場、受付、常設展示。
帰りにはショップもある。


小田原 (7).jpg小田原城のジオラマも 1階にあった。
2階も戦国時代の常設展示場で、小田原北条氏の説明や小田原合戦の動画もあった。


3階と4階は企画展示室で、このときは小田原ゆかりの美術工芸品、発掘調査の成果、その後の小田原城などの展示がありました。
5階は天守の再現や天望デッキになっていて、外を見ることが出来ました。

小田原 (8).jpg小田原城天守から北東の大磯丘陵。
小田原城天守閣の近くには高い建物がないから、見晴らしが良い。


小田原 (16).jpg小田原城天守から北の小田原駅周辺。
この日の宿の「天成園 別館」も見える。


小田原 (11).jpg小田原城天守の南側。
真鶴岬と三ツ石が見える。


小田原城の中の階段もきついですけれど、ショップなどを見て外にに出ると石垣の階段もきついです。

DSC07656.jpg小田原城天守閣から石垣を降りるところ。
ここも 年配者にはかなりきつい。


小田原城は、天守閣だけを見て、城址公園内にある報徳二宮神社に行きました。
二宮尊徳(二宮金次郎)は小田原の偉人ですから、生家、記念館もありますが、小田原城址公園のなかに「報徳二宮神社」があります。
こども遊園地のそばにありましたので行ってから、小田原銘菓として有名な「ういろう本店」にも行きました。

小田原 (20).jpg小田原城天守閣側の「報徳二宮神社」の入口。


小田原 (22).jpg報徳二宮神社。
16時を過ぎていたからだれもいなかったし、カフェも閉まっていた。


報徳二宮神社にお参りをしてから箱根口の国道一号線に出て、「ういろう本店」の前を通りました。

小田原 (23).jpg二宮金次郎の銅像。
昔は小学校には大体置かれていた。
見慣れた銅像だけれど、二宮尊徳の銅像もあった。


小田原 (25).jpg「ういろう本店」。
城のような八棟造りの店が前も室町時代から 600年続く「外郎(ういろう)家」の遺言により地震の度に建て直されている。
本来は薬屋だったそうで今でも薬のういろうとお菓子のういろうを売っいる。


ういろうは本来「外郎」家という意味で、外郎家第二代目が造った店だそうです。
ういろうというのは名古屋の菓子だと思いましたが、実際には、小田原のういろうが本家です。
お菓子のういろうは小田原駅の近くにも売っていますから今回は買いませんでした。

小田原 (26).jpg「ういろう本店」。
まだ店は開いていたけれど、客はいなかった。
隣の甘未処も、ういろう・外郎博物館も閉まっていた。


大分、疲れましたけれど、お堀端通りを歩き、途中にあるベンチで休憩をしながら宿に向かいました。

小田原観光交流センター.jpg「小田原市三の丸ホール」。
大ホール、小ホールを持つイヴェントスペース。
大ホール・小ホール でイヴェントがない時は大・小ホールホワイエは 休憩スペースなどに解放される。


三の丸ホールの前に通称「めがね橋」があります。

小田原めがね橋.jpg橋の形から通称「めがね橋」と呼ばれている。
正式には「馬出門土橋」。
橋を渡ると「馬出門」があり、銅門(あかがねもん)、常盤木門へと進む、正規の登城ルート。
だから城址公園の正面玄関。
伝統木工法に基づき平成21年(2009)に復元された。


DSC07693.jpgミナカ小田原 1階の新城下町。
ここも、コンビニエンスストアのローソンもあるし いろいろな店が入っている。


今日の宿があるミナカ小田原に戻ってきました。
一度、部屋に戻り、夕食はミナカ小田原 2階のうなぎ屋「うなぎ京屋」でうな重を食べました。
贅沢ですけれど Go To Eat のチケットで食べられましたから、支払いはゼロでした。
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2022年06月21日

小田原に行ってきた

箱根や熱海に行くときには帰りに小田原の町を良く通ていたのですが、今回は小田原だけを観るために一泊で行ってきました。
木更津から高速バスで横浜まで行き、横浜からは電車で小田原に行ったのです。
しかも横浜から小田原までの間は、急行や快速などを使わないで各駅停車の電車で行きました。
木更津からの高速バスはいつもの通りそごうの停車場に着き、横浜からは熱海行きの普通電車に乗りました。

DSC07569.jpgJR横浜駅 6番線。
東海道本線。
他にも湘南新宿ラインもある。
11:04 熱海 行きを待っているところ。
この日は混んでいなかった。


DSC07571.jpg小田原駅。
11:57着。
熱海行きの電車は、この駅で 12:03 まで 停車をするようだ。


今回はJR東海道本線を利用しましたけれど、空いていて良かったです。

DSC07578.jpg小田原駅の改札には YouTube で良く見る大きな小田原提灯が飾られていた。


今回利用をした電車は JR東海道本線の 普通車で 各駅停車ですから、横浜、戸塚、大船、藤沢、辻堂、茅ケ崎、平塚、大磯、二宮、国府津、鴨宮、小田原の11駅目で、53分、990円でした。
小田原には車で何回も行っていますけれど、電車で行ったのは初めてですから、先ずは駅前のデッキに出て駅を撮影してから地下に降りて店を探し「田むら銀かつ亭」がありましたから入って食事をしました。
この店は、箱根の強羅にある名店です。

DSC07588.jpg小田原駅東口。
北条早雲の銅像は西口駅前のロータリーにあるけれど、町の中心は東口側。
デッキから撮影し、この後地下街で食事をした。


DSC07591.jpg地下街にあった「田むら銀かつ亭」。
この店の本店は箱根 強羅にあって有名な店。
入口には 4人の人たちが待っていた。


DSC07596.jpg頼んだのは和豚もちぶたロースかつ丼。
海老フライ、ロースかつに銀かつ亭名物の豆腐かつをたまごで綴じていてなかなか美味しかった。


生ビールと無料のコーヒーも付いてなかなか良かったです。
食後は一度外に出て散策をして、今回の宿もあるミナカ小田原に行きました。
ミナカ小田原と言うのは 2020年12月4日にオープンをした小田原市と民間地権者による「お城通り地区再開発事業」の「広域交流施設」として建設された半公共的商業施設です。
「ミナカ」というのは公募によって決められた「真ん中」という意味の古語ですね。

DSC07600.jpg,ミナカ小田原。
1階からは、2階と3階までは 階段とエスカレーターで繋がっているし、小田原駅からは駅ビル「ラスカ小田原」から専用通路で繋がっている。
ミナカ小田原は 14階建ての「タワー棟」と4階建ての「小田原新城下町」から成っている。


運営は「万葉俱楽部」が行っていて、傘下の箱根湯本の温泉旅館 天成園も「小田原駅 別館」としてタワー棟に入居しています。
私はこの「天成園小田原駅 別館」に一泊をしました。

DSC07601.jpgミナカ小田原 3階の「金次郎広場」という名のついた西湘フードスタジアム。
広場にはベンチなども置かれていて ミナカ小田原のテイクアウト食品を食べる人たちや休憩をする人たちで一杯になる。


この「金次郎広場」には二宮金次郎夫妻の銅像も飾られていてテイクアウト食品を買って休憩をする人たちで一杯になっていました。

DSC07604.jpgミナカ小田原 1階の「城下町市場」。
伊豆などの有名な店が入っている。
他にコンビニエンスストアのローソンも建物にあったデザインの店で入っている。
iPhone のライトニング・ケーブルを忘れてしまったのでローソンで購入をした。


DSC07605.jpg「小田原駅東口駐車場」。
ミナカ小田原とは道路を挟んでいるけれど、ミナカ小田原 3階の金次郎広場から駐車場 2階まで通路が延びている。
駐車場の他に小田原市の市民交流センターにもなっていて公募で「UMECO」の名前が付けられている。
UMECO(うめこ)は小田原動物園にいたアジアゾウの名前で 60年間いて 平成21年に老衰のため死にました。


私は、ミナカ小田原の「天成園 別館」にチェックインをしました。
少し早かったのですが、部屋の掃除も終わっていましたので部屋にも入ることが出来ました。
楽天トラベルで予約をしましたので「かながわ旅割」もついて宿代も 5000円引き、クーポン 2000円つきでした。
チェックインをしてPCなどを部屋に置いてから、小田原城に行きました。
posted by ogu at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅・散策 | 更新情報をチェックする

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